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 第56期王座戦五番勝負第1局、羽生善治王座対木村一基八段の対局は、先手の羽生王座が、一手損角換わりの相腰掛銀から先攻し、一時は木村八段の優勢という控え室の評判が出るも、しかりと勝ちきりました。

 控え室の評判というのは、がらりと変わります。それに対して、羽生王座は将棋は最後までわからないというのを、口にもし、そして実際にそう信じているようです。それで一喜一憂しないで、冷静に手を選択できるのでしょうか。
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